最高レベルのセキュリティで卓越したブランド保護

tesa PrioSpot®

独特のハイブリッド技術は、確実に高品質の真正製品を模倣やグレーマーケット取引から守ります。
tesa PrioSpot® は、模倣品とグレーマーケット取引に対して無敵の保護を提供する
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tesa PrioSpot® は、確実に高品質の真正製品を 模倣グレーマーケット取引から守ります。

ポリマー製のラベルには、目に見える/見えないセキュリティ機能が装備されています。
tesa PrioSpot® なら、個々の製品に固有に生成されたコードが割り当てられます。このコードは、製品の追跡にも使用できます。 これにより、製品が本物であるかどうか、正規の経路で流通されているかの両方が確認できます。

PrioSpot® には、同時に最大7種類の検証レベルで刻印できます。 この特殊なハイブリッド技術を装備するのは tesa scribos® のみであるため、印字技術やホログラム技術でもこのラベルを複製することはできません。 したがって、この独特のプロセスで確実に模倣製品を防ぐことができます。

tesa PrioSpot® には、さまざまなバージョンがあります。 真偽識別システムは、ブランド所有者と tesa scribos® が協力して開発した特定のブランド防止コンセプトに完璧に適合できます。
簡単な検証

ブランド品のコードは、さまざまな目に見える/見えない検証レベルで繰り返され、各 PrioSpot® で固有です。

このセキュリティ機能を採用することにより、各製品がサプライチェーン全体で確認できるようになります。 この方法により、顧客側でも認証することができるようになります。

tesa PrioSpot® は、必要に応じて異なるセキュリティ機能を取り入れ、さまざまな対象グループおよびそのニーズに対応します。 組み合わせる機能には、目に見えるもの、例えば、4桁のシリアル番号や MovingCode (ラベルの右側にあるシリアル番号の最後の桁の繰り返し)などがあります。 その他の目に見えない機能は、シンプルな装置を使って読み取ることができます。
tesa PrioSpot® による素早い真偽検証
特許技術を採用した独特の刻印プロセス
特許技術を採用した独特の刻印プロセス search
独特の刻印プロセス

tesa PrioSpot® は、tesa Holospot® 技術の進化版で、新しい目に見える/見えないセキュリティ機能が加わっています。 個々の商品に対して、セキュリティ機能は、高解像度で世界に唯一無二の刻印プロセスで自己粘着性のポリマーラベルに刻印されます。 それには、紙幣の印刷より10倍も高い解像度が使用されています。
tesa PrioSpot® – バージョン

2次元マトリックスコードやバーコードも tesa PrioSpot® に埋め込むことができます。 データマトリックスコードは、模倣防止シリアル番号を tesa PrioSpot® と併用し、マシンで読み取れるようにします。 それは、業界基準のコードスキャナで読み取ることができます。

MovingCode や LEDCode は、多重ラインの tesa PrioSpot® バージョンに統合できます。 LEDCode は、LED ランプなど、強い直射光でのみ見ることができます。 光の入射角を変えると、セキュリティ機能を SerialCode の最後の桁を3次元で表示します。 MovingCode と LEDCode は、同時に tesa PrioSpot® と併用することができます。

tesa® PrioSpot には、さまざまなバージョンがあり、デザインと大きさの療法で顧客の具体的な要求に適合できます。 その材料には、シルバーとブラックの2色があります。

可能な組み合わせ

tesa PrioSpot® は、既存の識別ラベルと組み合わせて製品の模倣を防止するラベル・オン・ラベルとして使用できます。tesa PrioSpot® は、既存の製品ラベルと併用したり、tesa PrioSpot® コードを QR コード、マトリックスコード、RFID ラベルと論理的に関連付けて使用したりできます。
セキュリティ機能は、保証カードや縫い付けラベルと組み合わせて確実にさまざまな異なる製品を識別できます。
tesa® connect & check によるブランド保護とオンライン検証
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tesa® connect & check

tesa® connect & check システムは、個々の商品に「SerialCodes 」と呼ばれる固有のシリアル番号を割り当て、データベースに保管します。 コードの存在は、小売店、消費者、関税当局および調査員がオンラインで確認できます。 確認プロセスの一環として、ユーザーは対話型のガイドを受け、製品のその他のセキュリティ機能の説明と、そのチェックの仕方について案内されます。